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■中国発!人が乗れる変形ロボ、ついに量産へwww
ついに“人が乗れる変形ロボット”の時代が現実になろうとしている――。
中国のロボット企業が公開した搭乗型変形ロボ「GD01」が、ネット上で大炎上レベルの話題になっている。
しかも今回ヤバいのは、単なる展示用ではなく「量産化」を視野に入れている点。
公開された映像では、実際に人がコックピットへ搭乗し、巨大ロボが歩行・変形する姿が確認されており、SNSでは
- 「完全にガンダム始まった」
- 「中国の技術進化エグすぎる」
- 「日本、ロボ大国じゃなかったのか…」
- 「これ軍事転用されたら怖すぎる」
など、驚きと恐怖の声が入り乱れている。
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■ ついに“搭乗型ロボ”が現実へ
これまで巨大ロボットといえば、イベント展示やテーマパーク向けが中心だった。
しかし今回のGD01は違う。
「人が乗れる」
「変形する」
「量産を目指す」
という、完全にアニメの世界だった要素を全部ぶち込んできた。
ネットでは、
「もう21世紀じゃなくて宇宙世紀だろ」
「中国、本気で未来作りにきてる」
「日本人が一番ワクワクしてる説」
など、ロボアニメ世代が大騒ぎ状態になっている。
■ 日本ネット民、複雑すぎる反応www
特に日本SNSで多かったのが、「興奮と焦り」が混ざった反応だ。
かつて「ロボット大国」と言われた日本。
しかし現在は、中国がAI・EV・ドローン・ヒューマノイド分野で急加速しており、今回のGD01もその延長線上にあるとみられている。
ネットでは、
- 「こういうの日本が先にやると思ってた」
- 「技術力というよりスピード感がヤバい」
- 「もう中国SFとか笑えないレベル」
- 「夢を本気で作ってる感ある」
といった声が続出。
一方で、
- 「実用性あるの?」
- 「維持費と事故ヤバそう」
- 「ただの巨大玩具では?」
など冷静なツッコミも出ている。
ID:uRhlJDNr0.net
■ 軍事転用を警戒する声も…
海外で特に話題になっているのが、軍事利用への懸念だ。
中国は現在、AI兵器・無人兵器・ロボティクス分野への投資を加速させており、今回の搭乗型ロボ技術についても
「そのうち兵器化されるのでは?」
という声が広がっている。
もちろん現段階ではエンタメ・研究用途が中心とみられるが、ネットでは
「映画の世界が現実になってきた」
「パトレイバーの世界観で草」
「未来ってワクワクより怖さの方が強いな」
など、不安混じりの反応も少なくない。
ID:BA4WX2wN0.net
■ ネットの反応www
https://youtu.be/956F_mcNxaU
ID:UIimSjRX0.net
■ まとめ
かつてはアニメや映画だけの存在だった“人が乗れる変形ロボ”。
しかし中国企業によるGD01公開によって、その世界は一気に「現実」へ近づいた。
果たしてこれは未来のモビリティ革命なのか。
それとも、新たな巨大テクノロジー競争の始まりなのか――。
世界はいま、“リアルロボット時代”の入口に立っているのかもしれない。
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ID:LUOxXY1r0.net
■ おやじの呟き
正直、こういうニュースを見ると「ついにここまで来たか…」って感じしかしない。
しかも今回ヤバいのは、単なるネタ機体じゃなく「量産」って言葉が出てるところ。
日本はロボ文化では世界トップクラスなのに、最近は「夢を語る側」で止まってる感あるよね…最近、「アーカックス」の話も聞かなくなったし。
一方、中国は賛否はあっても「とりあえず作る」。
この差、今後かなり大きくなりそう。
もちろん実用性や安全性は未知数だし、軍事転用とか不安な部分もある。
でも男なら一度は思うはず。
「乗ってみてぇ...」ってwww



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