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なんでわざわざID変えたの?
どんぐりでお前ってバレバレだから
低能すぎやろ
は?糖質?
レベル12とかそんな簡単にかぶるわけないやろw
返しもゴミやね
まさに低能
肩幅狭すぎて違和感ある
中国のサイトで活動してんのか
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| 権威主義は民主主義の顔でやってくる キルギス、米国、そして日本は [トランプ再来] - 朝日新聞 権威主義は民主主義の顔でやってくる キルギス、米国、そして日本は [トランプ再来] 朝日新聞 (出典:朝日新聞) |
中央アジアの山岳国家キルギス。日本ではまだ知名度が高いとは言えない国だが、実は世界でも珍しい特徴を持っている。
それは「腐敗した政権を国民が何度も引きずり下ろしてきた」という事実だ。
独裁化や汚職疑惑が浮上すると、市民が大規模な抗議活動を展開。時には政権そのものが崩壊し、大統領が国外へ逃亡する事態にまで発展した。
「なぜそんなことが可能なのか?」
今、海外ネット上でもキルギスの強烈な自浄作用に注目が集まっている。
キルギスは旧ソ連崩壊後の1991年に独立した若い国家だ。
しかし独立後は権力闘争や汚職問題が絶えず、多くの国民が政治不信を抱えてきた。
その結果生まれたのが、「政治家を信用しすぎない文化」である。
国民は常に政権を監視し、不正が疑われればSNSやメディアを通じて一気に情報が拡散される。
そして怒りが頂点に達すると、全国規模の抗議活動へと発展するのだ。
世界には長期独裁政権が続く国も少なくない。
しかしキルギスでは過去に複数の政権が国民の怒りによって崩壊している。
「権力を持ったから何をしても許される」
そんな考え方が通用しないのである。
もちろん政治的混乱という代償もあった。
それでも国民は「不正を放置するよりましだ」と考え、声を上げ続けてきた。
海外ネットではキルギスについて、
「民主主義が本当に機能している国の一つ」
「国民が政治家を恐れるのではなく、政治家が国民を恐れている」
といった声も見られる。
もちろん全てが理想的というわけではない。
経済問題や地域対立など課題も多い。
それでも「腐敗を許さない空気」が社会全体に根付いていることは、多くの専門家からも注目されている。
キルギスといえば天山山脈や高原地帯の絶景が有名だ。
しかし本当に驚くべきなのは自然ではなく、権力者に対して物申す国民の気質かもしれない。
政治家が国民を支配するのではなく、国民が政治家を監視する。
その構図こそが、キルギスという国の最大の特徴と言えるだろう。
世界には汚職や腐敗が問題となっている国が数多く存在する。
そんな中でキルギスは、国民の力で何度も政権を動かしてきた異色の国家だ。
決して豊かな国ではない。
しかし「腐敗政治を許さない」という強烈な自浄作用は、多くの国が学ぶべき点なのかもしれない。
秘境として知られるキルギス。その本当の凄さは、美しい山々ではなく権力に屈しない国民の意志にあるのだ。
キルギスの歴史を調べると、何度も腐敗政権に対して国民が立ち上がっていることに驚かされます。
政変が多いのは決して良いことではありませんが、「不正を許さない」という国民の意思の強さは非常に印象的です。
権力より民意が上回る。
そんなキルギスの姿、民主主義について改めて考えさせられます。
日本の政治への無関心も考えさせられますね。
| 「性労働者と客」婚外交渉の男女4人に公開むち打ち刑 インドネシア・アチェ州 ...【AFP=時事】インドネシア・アチェ州で21日、婚外交渉の罪で有罪判決を受けた女2人、男2人に対し、公開むち打ち刑が執行された。AFP記者が確認した。 (出典:AFP=時事) |
インドネシア・アチェ州で行われた“公開むち打ち刑”が世界中で波紋を広げている――。
現地では、婚外交渉を行った男女4人に対し、大勢の群衆が見守る中で“制裁”が執行。
その異様すぎる光景にネットでは、
「令和とは思えない...」
「これが現実なのか?」
「まるで中世」
など驚きと恐怖の声が殺到している。
報道によると、舞台となったのはインドネシア唯一、厳格なイスラム法を導入しているアチェ州。
今回、処罰対象となったのは婚外交渉を行った男女4人。
さらに「性労働者と客」とされる人物も含まれていたという。
彼らは広場へ連れ出され、多数の市民が見守る中で公開むち打ち刑を受けた。
現場ではスマホを向ける人々の姿も確認され、その様子はSNS上でも急拡散。
アチェ州は、インドネシア国内でも特別な自治権を持ち、厳格なイスラム法を運用している地域として知られる。
そのため、
などに対してむち打ち刑が科されるケースがある。
今回の件も、現地では“法に基づく処罰”として行われたが、
海外では「公開制裁はやりすぎだ」との批判も噴出している。
インドネシア・アチェ州で行われた男女4人への公開むち打ち刑。
“公開制裁”という衝撃的すぎる光景に、
世界中のネットユーザーが騒然となった。
文化や宗教、法律の違いとはいえ、
「現代にこんな光景が存在するのか」
と震えた人は少なくないだろう――。
正直、「令和の光景とは思えない」
現地の法律や宗教観があるとはいえ、
群衆の前で罰を受ける姿は完全に「公開処刑」
SNS時代だからこそ、
この異様な光景の衝撃はさらに大きい...。