| 韓国・明洞にKフードとKカルチャーを集約...イーマート24が「Kフードラボ明洞店」を開業 ...ート24」は18日、ソウル・明洞に韓国文化を体験できる特化型店舗「Kフードラボ明洞店」を開業する。外国人観光客が多く訪れる商圏の特性を踏まえ、Kフー… (出典:KOREA WAVE) |
明洞に体験型コンビニ爆誕!ラーメンの壁"がヤバいwww
韓国・明洞に登場した新スポットが、いま観光客の間で爆発的な人気を集めています。
その正体はなんと「体験型コンビニ」。中でもひときわ注目されているのが、
インパクト抜群の"ラーメンの壁"です。
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■ 圧巻すぎる…これが“ラーメンの壁”だ!
店内に入るとまず目に飛び込んでくるのが、
壁一面にびっしりと並べられたインスタントラーメン。
その種類は数十種類以上とも言われ、
色とりどりのパッケージが並ぶ光景はまさに圧巻。
観光客は好きなラーメンを自由に選び、その場で調理して食べることが可能で、
「選ぶ楽しさ+食べる楽しさ」を同時に味わえる仕組み!まさに体験型。

(出典 imagel.sekainavi.com)
■ なぜここまで人気に?理由がコチラ
・韓国ラーメン文化を気軽に体験できる
・写真映え抜群でSNS拡散しやすい
・K-POP、Kビューティーの体験
・自分好みにカスタマイズできる楽しさ
・観光地・明洞の立地でアクセス抜群
特に若い世代や外国人観光客からは、
「ここに行くために明洞に来た」という声も出るほどの人気ぶりです。

(出典 heaven-agashi.com)
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■ネットの声
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■ まとめ
韓国・明洞に誕生した体験型コンビニは、
単なる買い物の場ではなく「体験そのものを売る新しい観光スタイル」として注目されています。
中でも"ラーメンの壁"は、
視覚インパクト・体験性・SNS拡散力をすべて兼ね備えたコンテンツ。
今後はこうした"体験×食×映え"のスタイルが、
新たな観光トレンドとして広がる可能性もありそうです。
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■ おやじの呟き
正直これ、めちゃくちゃ上手い観光の作り方だなと感じました。
私が行った15年ほど前も明洞はお洒落な街でしたが今は更に進化してますね。
ただラーメンを売るだけじゃなく、「選ぶ楽しさ」「体験する楽しさ」「撮る楽しさ」を
全部まとめて提供しているのがポイント高いです。
特に"ラーメンの壁"という分かりやすいアイコンを作っているのが秀逸で、
SNSで拡散される前提の設計になっているのが伝わってきます。
一方で、日本のコンビニは機能性では世界トップクラスなのに、
こういう“体験型”の発想はまだ弱い印象もありますね。
浅草や渋谷あたりで同じようなインバウンド向け体験型コンビニをやれば、
かなりの集客コンテンツになる可能性は高いと思います。
今後は「モノを売る」から「体験を売る」へ。
この流れはますます加速していきそうです。












