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ベトナム


タイフェスで感じる推し活最前線。GMMTV、NipponBoyz...タイのアーティストに熱狂する観客たち。白熱のステージエリア
...日本におけるタイドラマ熱の凄まじさを象徴しています。さらに、日本ではT-POP(タイの音楽)やドラマ、映画などタイエンタメ全体へ人気が拡大。特にタイ…
(出典:婦人公論.jp)


東南アジアのサムネイル
東南アジア(とうなんアジア、英語:Southeast Asia, Southeastern Asia、フィリピノ語:Timog-silangang Asya、ベトナム語:Đông Nam Á、ラーオ語:ອາຊີຕາເວັນອອກສຽງໃຕ້、クメール語:អាស៊ីអាគ្នេយ៍、タイ語:...
26キロバイト (3,366 語) – 2026年5月17日 (日) 09:13

(出典 images.microcms-assets.io)



Z世代K-POP離れ?タイ・ベトナム人気が急上昇



かつてアジアの若者文化を席巻したK-POPブームに、いま変化の兆しが見え始めている。
SNSは「最近は韓国よりタイやベトナムが熱い」「次の旅行先は東南アジア」という声が増加。
Z世代の間で、新たなトレンドが生まれつつあるようだ。


もちろん、K-POPや韓国ドラマの人気が急になくなったわけではない。
しかし、TikTokやInstagramではタイドラマ、ベトナムグルメ、現地カルチャーへの関心が急上昇している。


以前、当サイトでも「【異変】Z世代の韓国離れ...次のトレンドはタイ・ベトナムへ」という記事を取り上げたが、その流れを裏付けるような動きが続いている。






■ K-POP一強時代に変化の兆し



BTSやBLACKPINKをはじめとする韓国コンテンツは、この10年で世界中の若者を魅了してきた。
音楽だけでなく、コスメ、ファッション、ドラマ、グルメまで大きな影響を与えている。


しかし最近のZ世代は、「みんなが知っている流行」よりも、「次に流行るもの」を先取りしたいという傾向が強い。


その結果、韓国に続く新たなトレンド候補として、タイやベトナムが急速に存在感を増している。



関連記事:


以前、当サイトでは「【異変】Z世代の韓国離れ...次のトレンドはタイ・ベトナムへ」という記事を掲載したが、今回の話題はその続報として注目を集めている。







■ なぜタイ人気が急上昇しているのか



特に注目を集めているのがタイだ。近年はタイ発のドラマや音楽コンテンツが日本でも広がりを見せている。



  • タイドラマ・BLドラマ人気の拡大

  • 日本よりも安い物価

  • おしゃれなカフェ文化

  • SNS映えする観光地の増加

  • 親日的な雰囲気


若者の間では、「韓国旅行よりタイ旅行のほうがコスパが良い」という意見も増えているようだ。






■ ベトナムが「次のアジア」と呼ばれる理由



一方、ベトナムも急速に人気を高めている。
ホーチミンやダナン、ハノイなどは、Z世代の新たな旅行先として注目されている。



  • 急成長する経済と近代的な街並み

  • フォーやバインミーなどのグルメ人気

  • 旅行費用が比較的安い

  • カフェ文化が発達している

  • 写真映えするスポットが多い


「韓国や台湾にはもう行ったので、次はベトナム」という声も少なくない。






■ SNS時代のZ世代は「次の流行」を探している



Z世代はテレビよりも、TikTokやInstagram、YouTubeなどのSNSから情報を得る世代だ。


そのため、一つの国が長期間トレンドの中心に居続けるのではなく、「まだ知られていない新しい文化」が次々と注目される傾向がある。


韓国ブームが終わるわけではない。しかし、タイやベトナムが新たな選択肢として存在感を高めていることは間違いないだろう。





■ ネットの反応


10 
韓国ブームが終わったというより、次の流行を探してるだけだろ。

14
最近のTikTok、タイ旅行の動画ばっかり流れてくる。

18
正直、韓国よりベトナムのほうがワクワクする。

19 
朝鮮戦争よりベトナム戦争のが最近だもんな!そこからここまで来たのは賞賛。

27 
ダナンの街並み、おしゃれすぎて驚いた。

31 
ホイアンのランタン祭りは幻想的で最高!

37 
K-POPは好きだけど、みんな同じなのが少し飽きた。

39 
タイドラマにハマる友達が急増してる。

42 
韓流よりイケメンが多い

55
東南アジアは物価が安いから学生でも行きやすい。

28 
韓国旅行よりタイ旅行の方がコスパがいい気がする。

20 
先友達と行ったサンスクヴィットのカフェはお洒落なのばっかりだった♡

24 
次に流行るのはベトナムだと思う。

35 
韓国はもう定番になりすぎた。

36 
ベトナムの「チリーズ」最高 ♪♪♪

48
みんなが行く場所より、まだ知られていない国に行きたい。

21
フォーとバインミーが普通にうまい

22
現地のバインミーはサイコーだな

23 
最近のZ世代は「次の流行」を見つけるゲームをしてる感じ。

25
タイのカフェ文化、想像以上にレベル高い。

26
タイはバーもお洒落だ!

32 
K-POP人気が落ちたというより、選択肢が増えただけ。

43 
韓国ドラマは見るけど、旅行先はベトナムかな。

44 
ベトナムのホラーは見とけ w

54 
タイ俳優が普通にイケメンで驚いた。

33
TikTokやってる「ルーク石川」は本当のイケメンだ♡

34 
東南アジア全体が勢いづいてる印象。

38
韓国は物価が高くなりすぎた。

40
この間、彼女と行って来たがオヤジにきいてたのと全然ちがった・・・

41
タイ料理のほうが日本人向けかもしれない

46 
ベトナムの発展スピードがすごい。

47 
韓国一強時代は終わりつつあるのかも

49
最近はK-POPよりタイポップを聴いてる

50 
旅行費用を考えたら東南アジア一択。

51
ホーチミンの夜景が綺麗すぎる。


(出典 wallpaperaccess.com)

52 
SNS映えならタイやベトナムの方が強い。

59 
韓国は行き尽くした感がある。

53 
若者は「みんなと同じ」が嫌なんだよ。

56
ベトナムのカフェ、想像以上だった。

57
タイのBLドラマ人気がすごい。

58 
韓国コスメはまだ強いと思う

60 
次のアジアブームがどこになるのか楽しみだ。



■ まとめ



かつての「韓国一強時代」に変化の兆しが見え始めている。
タイやベトナムの文化や旅行、エンタメが急速に存在感を高め、Z世代は次のトレンドを探し始めている。


数年後、アジアの人気ランキングは今とはまったく違うものになっているかもしれない。


今回話題になっている「タイ・ベトナム人気の急上昇」だが、実は以前から若者の間では小さな変化が起きていた。


K-POPや韓国ドラマの人気は依然として高い一方で、SNSでは「次のトレンド探し」が加速。タイドラマやベトナム旅行、東南アジアカルチャーが急速に存在感を増している。


なぜZ世代は韓国一強時代から新しいアジアへ目を向け始めたのか――。



■ 関連記事Z世代が憧れたKカルチャー






■ おやじの呟き



一昔前までは、アジアの若者文化といえば「韓国一強」というイメージが強かった。
しかし最近は、SNSを見ていてもタイやベトナム関連の動画や投稿が明らかに増えているように感じる。


もちろん、K-POPや韓国ドラマの人気が急になくなることはないだろう。
ただ、Z世代は親世代以上に「次に流行るものをいち早く見つけたい」という意識が強い世代でもある。


実際、タイドラマやベトナムのカフェ文化、急成長する街並みなど、東南アジアには韓国ブーム初期のような勢いがあるのも事実だ。


「韓国の次はどこなのか」――。

そんな視点でアジアを眺めてみると、数年後には今とはまったく違う人気ランキングが生まれているのかもしれない。









若者の「韓国離れ」が始まった...韓国ファッションに熱中した20代女性が"次の手本"にしているアジアの国
...この15年、日本の若い女性にとって、ファッションの手本は韓国だった。ところがいま、お洒落に敏感な20代女性の間で、これまで一度も“お手本”にされてこ…
(出典:プレジデントオンライン)


バンコクのサムネイル
プレステージバンコク グランド スクンビット バイ ソフィテル グランド・ハイアット・エラワン・バンコク コンラッド・バンコク ザ・スコータイ・バンコク ザ・ペニンシュラ・バンコク シャングリ・ラ ホテル バンコク デュシタニ・バンコク バイヨークスカイホテル フォーシーズンズ・ホテル・バンコク ホテル・ニッコー・バンコク...
59キロバイト (5,734 語) – 2026年6月26日 (金) 01:01

Z世代の韓国離れ...次のトレンドはタイ・ベトナムへ



長らく若者文化の中心だった韓国ファッションに、いま変化の兆しが見え始めている。


韓国コスメやK-POP、韓流ドラマに熱中してきたZ世代の女性たちが、次に注目しているのはタイやベトナムなどの東南アジアだという。


「韓国ブームは終わるのか」「次の流行は東南アジアなのか」──SNSでは早くも大きな話題となっている。






■15年続いた「韓流時代」に変化の兆し



この15年、日本の若い女性たちのファッションやメイクのお手本は、圧倒的に韓国だった。


K-POPアイドルのメイクや服装、韓国コスメ、韓流ドラマの影響は大きく、多くの若者がソウルを訪れて最新トレンドを追いかけてきた。


しかし近年、感度の高い女子大生や20代女性の間では、「韓国一強時代」に変化が起きているという。



  • 「韓国ファッションはみんな同じに見える」

  • 「細すぎて真似できない」

  • 「最近は新鮮味がなくなった」

  • 「もっと自然体のおしゃれがしたい」


こうした声が増えるなか、新たな憧れの対象として東南アジアが浮上している。







■次のトレンドは「タイ・ベトナム」



現在、若者たちが注目しているのがタイとベトナムのファッションブランドやインフルエンサーだ。


これまで「日本や韓国に憧れる側」と見られてきた東南アジア諸国が、今やトレンドを発信する存在へと変わりつつある。


特に人気を集めているのが、タイの「GENTLE WOMAN」、ベトナム発の「LSOUL」などのブランドだ。


最近では、日本国内でポップアップストアを開くケースも急増している。






■なぜ韓国ではなく東南アジアなのか



最大の理由は、「真似しやすさ」にあると専門家は分析している。


韓国や中国の人気インフルエンサーは、極端に細い体型や完璧なルックスが求められる傾向が強い。


一方、タイやベトナムのインフルエンサーには、より自然体で親しみやすい雰囲気がある。



  • ゆったりしたシルエットが多い

  • フリルなど可愛らしいデザイン

  • 露出が控えめ

  • 健康的で親近感がある

  • 日本人でも取り入れやすい


「頑張れば真似できそう」という距離感こそが、Z世代の心をつかんでいるようだ。






■韓国、中国に続く「第三の波」か



若者文化の流行は、この15年で大きく変化してきた。


韓流ブームの後には、中国コスメやワンホンメイク、TikTok、SHEIN、マーラータンなど、中国発のカルチャーが急拡大した。


そして今、タイやベトナムを中心とした東南アジア文化が静かに勢力を広げている


背景には、BLACKPINKのリサやNewJeansのハニなど、東南アジアにルーツを持つK-POPスターの存在もあるとみられている。






■Z世代が求めるのは「手の届く憧れ」



現在の若者たちは、「外見至上主義はよくない」という価値観と、「もっと美しくなりたい」という願望の間で揺れ動いている。


芸能人のような完璧な美しさには届かない。
しかし、SNSでは常に理想の姿が流れてくる。


そんな中で見つかったのが、「背伸びしすぎなくても楽しめる東南アジアのファッション」なのかもしれない。





■ネットの反応


3
韓国ブームも15年続けば十分長い。

20 
次はタイとベトナムなのか、時代が変わったな。

10 
最近の韓国ファッションはみんな同じに見える。

72
韓国に始まって日本が見下してきた国々がZ世代では憧れに代わってきた。

11 
タイのブランドは自然体で真似しやすい。

12
ベトナム女子のコーデ動画をよく見るようになった。

14 
ベトナムといえばアオザイに三角の藁帽子じゃないのか

15 
韓国系は細すぎて参考にならない。

16
うちのパパは「こんな時代がくるとは」て嘆いてた…草

17
アオザイはいいよな流行ってほしい

18 
東南アジアのほうが親近感がある。

26 
ソウルよりバンコク旅行のほうが楽しそう

32
最近の卒業旅行はバンコクが多いもんね ♪

33
流行の中心が韓国から移る日が来るとは。

37
ものごころついたら韓国一色だったからピンとこない

40 
次の聖地はホーチミンかもしれない

42 
ハニの故郷だもんなw

39 
韓国ブームは終わらないと思っていた

19 
K-POPアイドルの体型は真似できない。

21
東南アジア系のゆるい感じが好き。

23
タイのカフェ文化も気になる。

24 
日本人向けなのは東南アジアかも

25
バンコクは日本文化が流行ってるがな・・・

27
タイのインフルエンサーといえば「ナイン」ちゃんか?

28 
BLACKPINKのリサの影響は大きい。

60
NewJeansのハニもきっかけになってそう。

29
ハニは育ちがオーストラリアだからな。

30 
インスタでタイ人インフルエンサーをフォローしている

31
韓国は憧れ、東南アジアは現実的

34
ベトナム発ブランドが増えている

35 
最近、タイドラマも来てるよね♡

36 
T-ポップも熱いぞ!

38 
韓国ブームが定番化しただけでは?

46 
韓国の感性について行けなくなったか

48 
若者は常に新しいものを探している。

54 
日本のブランドももっと頑張ってほしい。

49 
SNSが流行を変える速度が速すぎる。

78
時代は芸能人よりインフルエンサーなんだな。

84 
バンコクのおしゃれスポットが気になる。

50
ホーチミンの雑貨屋がかわいい。

66 
『真似できる憧れ』という言葉は分かる。

68
東南アジアは食も魅力的

69
韓国が下火というより、次が出てきただけ。

76
数年前は中国コスメが流行っていた。

67 
アオザイ流行るなら大賛成

70 
TikTokの影響が大きすぎる。

90 
10年後にはまた別の国が流行っていそう。

95
アジアのトレンド地図が塗り替わるかもしれない。



■まとめ



15年近く続いた韓流ブームは依然として強い影響力を持っている。しかしその一方で、感度の高い若者たちの間ではタイやベトナムといった東南アジアのトレンドが広がり始めている。


まだ一部の現象に過ぎないものの、かつて韓流も小さなブームから始まった。


「韓国の次はどこなのか」。Z世代の新たな選択が、これからのアジアの消費トレンドを大きく変えるかもしれない。




■アジアのトレンド関連記事





■おやじの呟き



一昔前までは、日本の若者がファッションやメイクの手本を海外に求めるなら、欧米が当たり前だった。その後、韓国が圧倒的な存在感を示し、「韓流一強」とも言える時代が15年近く続いた。


しかし今回興味深いのは、単純な「韓国離れ」ではなく、若者たちの価値観そのものが変化しているように見えることだ。


韓国や中国のような「完璧な美」に憧れる一方で、Z世代は「無理をしなくても真似できるおしゃれ」を求め始めているのかもしれない。


タイやベトナムが次のトレンドの中心になるかどうかはまだ分からないが、かつて韓流ブームも一部の若者から始まったことを考えると、今回の変化は決して小さな出来事ではない。


アジアの流行地図が塗り替わる日は、本当に近いのかもしれない。









新幹線のサムネイル
新幹線)。 整備新幹線以前に計画された路線は、計画が失効した成田新幹線を除き開業しており、整備新幹線の一部も開業している。しかしその一方で、基本計画が定められたまま着工の目処が全く立っていない路線も存在する。 東海道新幹線と山陽新幹線を併せて「東海道・山陽新幹線」、東北新幹線と上越新幹線
259キロバイト (37,353 語) – 2026年5月20日 (水) 05:10

(出典 cdn.mainichi.jp)



インドが新幹線採用で中国ネット民発狂www



インドで進む高速鉄道計画を巡り、中国ネットが大荒れしている。

その理由はシンプル。
インドが選んだのが、中国高速鉄道ではなく日本の新幹線技術だったからだ。


中国SNSでは、


  • 「なぜ中国を選ばない?」

  • 「コスパなら中国の圧勝だろ」

  • 「政治的理由だ!」

など、不満や困惑の声が噴出。

一方、日本側ネットでは「結局は安全性」「信頼の差」といった声が相次ぎ、コメント欄は完全に“日中鉄道戦争”状態になっている。





■インドが選んだのは“日本式”高速鉄道



インド西部では、日本の支援による高速鉄道計画が進行中。

導入されるのは日本の新幹線システムで、車両だけでなく運行管理や安全技術まで含めた“日本方式”だ。


特に注目されているのが、


  • 重大脱線事故ゼロの実績

  • 世界最高クラスの定時運行

  • 地震対策を含む高い安全性

など、日本の新幹線ブランド。

インフラを数十年単位で運用するインドにとって、“安さ”より“信頼性”が重視された可能性が高い。







■中国ネット「なぜ日本なんだ!」



このニュースに、中国ネットユーザーたちは即反応。



「中国高速鉄道の方が安くて速いのに」

「日本は高すぎるだろ」

「完全に政治問題」

「中国を警戒してるだけでは?」


といったコメントが大量投稿され、SNSでは関連ワードが一気に拡散。

一部では“面子を潰された”という受け止め方まで出ている。






■中国高速鉄道は世界最長だが…



中国は世界最大級の高速鉄道網を持ち、海外輸出も積極展開している。

建設スピードや価格競争力では圧倒的との声も多い。


しかし一方で、


  • 維持管理コスト

  • 安全性への懸念

  • 債務問題

  • 政治リスク


などを不安視する国も少なくない。


実際、インフラは「作って終わり」ではない。

数十年間、安全に動かし続けられるかが重要視される。






■ネットでは“日本すごい論”も噴出



日本ネットでは、



「結局、信用なんだよな」

「新幹線ブランド強すぎる」

「インドはちゃんと見てる」

「安物買いを避けた結果では?」


といった声も多数。


特に新幹線の“無事故神話”は海外でも知名度が高く、日本のインフラ輸出の最大の武器とも言われている。





■ネットの反応


25 :2026/05/20(水) 20:52:05.06
結局インフラは「信用」で決まるんだよな

47 :2026/05/21(木) 10:01:57.51
中国ネット民、効きすぎてて草

6 :2026/05/20(水) 20:27:48.75
新幹線ブランド強すぎワロタwww

7 :2026/05/20(水) 20:28:25.30
ネシアとベトナムは横取りされたけどな!

8 :2026/05/20(水) 20:28:41.23
インド「安全性ください」←これ

14 :2026/05/20(水) 20:34:08.60
重大事故ゼロは伊達じゃない

9 :2026/05/20(水) 20:30:23.65
中国の建設スピードは凄いけど怖さもある

44 :2026/05/21(木) 06:10:49.02
安さより信頼性を選んだ結果か

10 :2026/05/20(水) 20:30:48.41
さすが、強かモディ!

33 :2026/05/20(水) 21:45:34.12
日本の鉄道ってマジで時間ズレないからな

11 :2026/05/20(水) 20:30:54.17
逆にインド人の気質に合う?

12 :2026/05/20(水) 20:31:59.50
インド、かなり現実見てるだろこれ

13 :2026/05/20(水) 20:33:46.32
中国「なんで!?」←そりゃそうなる

15 :2026/05/20(水) 20:34:32.46
国家レベルのプライド対決で草

16 :2026/05/20(水) 20:34:51.73
日本式って保守管理込みなのが強い

17 :2026/05/20(水) 20:35:20.92
海外で“新幹線神話”続いてるの凄い

18 :2026/05/20(水) 20:42:06.46
中国ネット民ブチギレ大会開催中www

19 :2026/05/20(水) 20:42:32.21
当然の結果にブチギレてるの草生える

20 :2026/05/20(水) 20:43:06.63
インド市場デカすぎて日中バチバチ

21 :2026/05/20(水) 20:44:09.57
安全性を考えたら日本選ぶわな

22 :2026/05/20(水) 20:46:59.19
結局「事故らない」が最強

23 :2026/05/20(水) 20:47:25.61
また中国ネットが荒れてて草

24 :2026/05/20(水) 20:48:48.05
取れるのが当たり前と思ってるのが笑うwww

26 :2026/05/20(水) 20:52:35.09
インフラは数十年使うからな

30 :2026/05/20(水) 21:24:47.21
日本の耐震技術はガチで世界トップクラス

27 :2026/05/20(水) 20:56:14.30
中国高速鉄道って海外で結構警戒されてるよな

28 :2026/05/20(水) 21:06:11.70
インド「壊れない方がいいです」

29 :2026/05/20(水) 21:21:18.47
“安物買いの…”を避けた説

31 :2026/05/20(水) 21:29:06.89
日本の新幹線って世界的ブランドだし

32 :2026/05/20(水) 21:36:26.03
中国ネット民の効いてる感が凄いw

34 :2026/05/20(水) 21:52:53.82
日本の鉄道オタク歓喜案件

35 :2026/05/20(水) 22:28:08.35
インドもちゃんと比較した結果なんだろ

36 :2026/05/20(水) 22:47:51.23
新幹線って聞くだけで安心感ある

37 :2026/05/20(水) 23:00:40.69
中国「コスパ!」 日本「信頼!」

38 :2026/05/20(水) 23:11:32.48
これもう鉄道版W杯だろ

39 :2026/05/20(水) 23:23:15.91
“安全神話”がまだ生きてる日本強い

40 :2026/05/20(水) 23:59:17.95
結局、新幹線ブランドは世界で通用するんだな


■まとめ



インドが選んだのは、単なる“高速鉄道”ではなく、日本の新幹線ブランドそのものだったのかもしれない。


中国高速鉄道の勢いか、日本新幹線の信頼か――。

アジア巨大市場を巡る戦いは、今後さらに激化しそうだ。



■中国、一帯一路関連記事





■おやじの呟き



正直、インドが「安全性」と「信頼性」を重視した結果なんだろうなと思った。

高速鉄道って、ただ速ければいいわけじゃない。


数十年単位で人を運び続けるインフラだからこそ、「事故を起こさない実績」はめちゃくちゃ大きい。


もちろん中国高速鉄道の建設スピードや価格競争力は凄い。

ただ、それでもインドが日本の新幹線を選んだのは、やっぱり“最後は信用”ということなのかもしれない。


それにしても、中国ネット民の反応が想像以上に激しくて、この問題が単なる鉄道話じゃなく国家のメンツ戦争になってるのを感じる。


今後もアジアの巨大インフラ市場で、日本vs中国の争いはさらに激しくなりそうだ。








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