| 米紙「桜の国ニッポンから、"お花見"のために韓国を訪れる人が急増中」 ...日韓の異なる「お花見」 韓国・慶州市の、ある春の日のことだ。桜が満開を迎え、木々はイチゴ味の綿菓子のような色に染まっていた。この美しい風景が多くの観… (出典:クーリエ・ジャポン) |
日本人が韓国へ"花見旅行"殺到www
かつては「外国人が日本へ桜を見に来る」のが当たり前だった――。
しかし今、米メディアが報じたのは"日本人が韓国へ花見旅行に殺到している"という衝撃の現実だった。
「桜の国ニッポン」はどこへ行ったのか。
ID:C2XsvkMz.net
■ "花見逆輸入"時代が到来www
米紙によれば、近年は日本人観光客の間で韓国の桜スポット人気が急上昇。
特に人気なのが、
- ソウル・汝矣島(ヨイド)
- 釜山の海沿い桜ロード
- 慶州の歴史遺産×桜コラボ
など、“映え”と観光を両立したスポット。
さらに、
- LCCで往復数万円
- 日本よりホテル代が安い
- カフェ文化が強すぎる
- 国内観光地ほど混雑しない
と、日本人に刺さる条件が揃っている模様。
■ 日本の花見、ガチで高級イベント化していた…
一方、日本国内ではホテル価格の高騰が深刻化。
京都や東京では、
「ビジホ1泊3万円」
「外国人だらけで地獄」
「桜どころじゃない」
との悲鳴も。
その結果、
「国内旅行するくらいなら韓国行った方が安い」
という逆転現象まで起き始めている。
ID:wF/Avckc.net
■ “桜の国”日本、まさかの転換点へ…
かつて日本の春は“世界の憧れ”だった。
しかし今は、
「高すぎる宿泊費」
「観光公害レベルの混雑」
「日本人がゆっくり花見できない現実」
が深刻化。
その結果、日本人が韓国へ花見旅行する時代が到来してしまった。
“桜の国ニッポン”は、気づけば自国民が逃げ出す観光地になりつつあるのかもしれない…。
ID:JYnO0LWQ.net
■ ネット民の反応
ID:pGse3snW.net
■ まとめ
“桜の国”日本から、まさかの韓国へ花見旅行する日本人が急増。
背景には、高すぎる国内旅行費と観光地の大混雑がある。
一方の韓国は、安さ・映え・快適さで人気上昇。
「日本で花見するより韓国の方がラク」という逆転現象まで起き始めている。
このまま日本は、“日本人が花見しづらい国”になってしまうのか…。
ID:18dPVmR3.net
■ おやじの呟き
正直、「日本人が韓国へ花見旅行」って数年前ならネタ扱いだったと思う。
でも今は、ホテル代も人混みもキツすぎて「その方が快適」なのが笑えない。
“桜の国ニッポン”なのに、日本人がゆっくり花見できなくなってる現実…。
これ、地味にかなり深刻かも・・・



